SDGsへの取り組み

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SDGsとは

SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)とは、「誰一人取り残さない(leave no one behind)」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。2015年の国連サミットにおいて全ての加盟国が合意した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中で掲げられました。2030年を達成年限とし、17のゴールと169のターゲットから構成されています。

SDGsとは

ものづくりを通し、社会に貢献する

協成工業のSDGsの進め方

弊社は2021年に「健康経営優良法人」認定を受けました。健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

ものづくりを通し、社会に貢献する
協成工業のSDGsの進め方

一流の「人」を育てるために

弊社では、OJT研修や社内勉強会を精力的に行い、社員一人ひとりの「人間力」の向上に取り組んでいます。

【主な取り組み】
①朝礼時の「13の徳目」を実施。人間的な成長・仕事の価値観の共有をしています。
②幹部教育勉強会をし、一般社員との関わり方や経営面の勉強を行っています。
③一般社員向けのビジネス勉強会でお客様対応を学んでいます。
月1回「経営誌 理念と経営」を使い、社員全員でディスカッションをしています。

一流の「人」を育てるために
一流の「人」を育てるために
一流の「人」を育てるために

COOL CHOICEへの賛同

「COOL CHOICE」とは、2030年度の温室効果ガス排出量を2013年度比で26%削減することを目標に、日本が世界に誇る省エネ・低炭素型の製品・サービス・行動などの温暖化対策に役立つ、あらゆる「賢い選択」を促す国民運動のこと。協成工業では国産ハイブリッド車エコカーを社用車にするなど、COOL CHOICEに賛同しています。

COOL CHOICEへの賛同
COOL CHOICEへの賛同
COOL CHOICEへの賛同

社員の健康増進に向けて

社員の健康はどんな取り組みを行う上でも、不可欠なものです。
2021年には「健康経営優良法人」の認証を取得し、社員の健康増進に向けた取り組みを行っています。定期健康診断はもちろんのこと、心理カウンセラーによるストレスチェックを行うことで心身ともに健康であることを目指します。
就業前には、ラジオ体操を行っています。運動不足解消やけがの防止が目的です。その他、ゴルフコンペや社員旅行などのイベントも積極的に行っています。

社員の健康増進に向けて
社員の健康増進に向けて
社員の健康増進に向けて

感染予防対策の取り組みについて

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により 「新しい生活様式」が求められる中、感染予防対策を図りながら営業を行うことが重要となっています。 協成工業では、新型コロナウイルス対策取組宣言を行い、感染予防対策に取り組んでいます。

感染予防対策の取り組みについて
COOL CHOICEへの賛同